ARCHIVE

MEMORIAとは

個人の美術館。

大切な記憶を、もう一度訪れることのできる場所として残すデジタル美術館です。

思い出したことや、写真、手紙、残しておきたい言葉。
その人の記憶に残る景色や光、空気、音。

それらをもとに、一つの記憶を「訪れることのできる場所」として形にして残していきます。

1998 SUMMERは、その作品例です。
このARCHIVEでは、一つの記憶がどのようにMEMORIAとして形になっていくのかを見ることができます。

SAMPLE MEMORY RECORD

MEMORY BRIEF

何を残したかったのか

  • 子どものころ、毎年来ていた海。
  • 失恋して、ひとりで泣いた海。
  • 1998年の夏、この海でプロポーズされた。

MEMORY TRACES

その記憶に残っている感覚

場所、光、空気、水、時間。
景色だけでなく、そのときに感じたものもMEMORIAを形づくる手がかりになります。

MATERIALS

一緒に残しておきたいもの

写真、手紙、残しておきたい言葉など。
MEMORIAを作るときの大切な資料になります。

PHOTOGRAPH

利用できる素材の例

LETTER / WORDS

利用できる素材の例

MEMORY TAKING FORM

記憶を、ひとつの場所へ

これらをもとに、光や風景、言葉、音などを組み合わせながら、MEMORIAとして形にしていきます。

COMPLETED MEMORY EXPERIENCE

完成したMEMORIA

1998 SUMMER

1998 SUMMERを訪れる
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